SUBTITLE TIMING WORKBENCH

ずれた字幕を、静かに直す。

SRT / WebVTTの時間を読み込み、全体・区間・線形の補正を確認して保存できます。字幕と動画はこの端末から送信されません。

依存なし最大20,000キュー最大5MB
インディゴの編集室に字幕タイムラインが表示されているイメージ
補正前と補正後を並べて確認

01 / INPUT

字幕を読み込む

端末内処理
ファイル未選択 0 B

02 / ADJUST

時間を補正する

0 キュー
例: 1.5秒遅らせるなら 1500

03 / CHECK

前後を確認する

字幕を読み込むと診断が表示されます。

補正前

0
まだ字幕がありません。

補正後

0
補正後の結果がここに表示されます。

04 / EXPORT

保存する

補正後の内容だけが出力されます。SRT変換時はWebVTTのキュー設定を除外します。

05 / PREVIEW

動画と同期プレビュー

動画はURL.createObjectURLでこの端末からのみ再生します。再生環境によりVTT表示の対応が異なります。